Hello world 

社会に。Get into it.

未来のことなんてわからないけど

何かが起こる。

時代は回る。

俺らの生き抜く社会はどんなだ。

何か避けては通れないものがある。

他人に選択される事もある。

大抵のことは繰り返される。

統計や型の中で俺らは生きてる。

歴史を振り返えると非日常がある。

他国を見ても非日常がある。

常に何か新しい、自分にとって新しいものに惹かれる。

誰かにとっての日常に。

俺の日常はどんなだ。

俺らの時代はどんなだ。

だから。俺は時代を回したい。

デカイこと言ってるやつほど醜く見える。

だけど、それでいい。
意味もなく走りたくなる。

無我夢中で。がむしゃらに。

人は狂った奴がいると思うか、何かに追われていると思うだろう。

しかし意味のない行為に見えるそれは、解き放たれた衝動であり、社会の秩序を乱す行為かもしれない。

目的もなく走る。その瞬間。想像する。地球上、もしくはこの銀河にそんな奴が二人といるだろうか。

もっと速く。

アドレナリンで満たされ

息が上がる。
時間を感じる。

まるで時間が見えるようだ。

立ち止まると

ふと、笑みがこぼれる。

他とは、確実に違う時間が流れている。

自分が誰かを感じる。

言ってる意味わかるか?

目的もなく走るという事は

限りなく平等に近い。

スポーツでも無ければ、速さも関係ない。

出来る限りの力を振り絞って走るんだ。

隣に誰かいればもっといい。

それだけでシーンが出来る。

大勢いたらどうなると思う?

競争じゃない。自分を試すのでもない。

ただ走り続ける。

誰かが叫ぶ。

いい加減止まろう!

みんな止まる。

自然と。みんなが笑い出すだろう。

爆笑するかもしれない。最高だ。

その瞬間、幸せに満ちているだろう。

シーンが。時間が。

これは人生のミニチュアでも有る俺は考える。

だから平等な幸せの象徴はR.U.N.

考えちゃいけない。

感じるんだ。

それはアイディアに近い。

芸術に近い。

ふと自分の中から生まれる感情を大切に生きて欲しい。

いつか終わる。

いつか。

だから、たった一人の自分として誇りを持って生きて欲しい。

平等の証明の為に俺は”死ぬまで生きる。”

芸術こそが平等な幸せなんじゃないかな。
這い上がる。

俺だよ。

一緒に走ろう。

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