人と違う意見でどう生きたのか。どう評価されていたのか。

社会の流れに大きなスケールで1人のひとが立ち向かう。その姿は惨めに写るかもしれないが、自分を貫くことがなによりもかっこいいと感じる。

John Ruskin(ジョン=ラスキン)は

19世紀のイギリス・ヴィクトリア時代の文明批評家。クリティカー。

産業革命による機械に魂を奪われた

芸術や生活をことごとく否定し

ウィリアムモリスにも影響を与えた人物。

自然派で

穏やかな人生を送ったことだろう。

気になるよね。批評家って生き方。

なりたいとかじゃなくて、どうやって食ってんだろうって思う。

俺が現代において大事にしたいのはね

中身ある奴でまとまって、大木となること。表現は幾らでもあるよ。

大河、一筋の光。その全てで居たい。

ノアの箱船だとか、ロケットとか。

そして俺自身な。わかる?

そこに求めるのは、責任と透明性。その上での自由、多様性。

良いものは何年経ったって残るわけ。

俺は知ってるよ。

俺だけじゃないって。

そしてありがとう。

今月は仕事だらけだ。

感謝と責任。透明性。

透明な俺のデータベース。読んでくれてありがとう。

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