Episode21- 19

第1回を踏まえた上でウィールはゼロからのスタート。

今日はソニックウィールという名で小さな交流会を開きました。

2日前募集にも関わらず、本当にいいメンツを揃えられました。感謝です。

来れなかった方、是非次回以降話しましょう。

さて。今日を振り返ります。

文化庁メディア芸術祭。

正直、芸術が何なのか分からなくなった。

エンターテイメントにアートが喰われている気もした。

中にはピュアアート系の素晴らしいアニメーション作品などもあった。

Episode21-20

言葉にしようと必死で考えていて寝てしまった。

言葉にならない痛みが重なる。

自己表現はコミュニケーションにはならないのか。

映像はほとんどがストーリーテリング。

じゃなきゃ見てもらえなかったりもする。

それを差し引いてもあの会場の観客で本気で芸術の本質を現代、その時間に重ねている人が何人居ただろうか。俺らはそうだった。

ソニックウィールの話をしよう。

やっぱり面白かった。同年代が何を考えて時間を過ごしているのか、少し深く知れた。

俺とは全く違うタイプもいる。

お金とか。人生における満足感、最終目標。

アートに対する評価を米で受けようとかね。最高に意味のある時間だった。

今日の1日で確認できたこと。

同年代との価値観の共有を大事にしたい。

俺は自己表現がしたい。

作品としてEpisode-0

Star Stir Solidを完成させようと心から思った。

元から結果なんてどうでもいい。

この道で子供を私立に通わせられるかとか考えてもキリねえし。

兄弟で自営で失敗したらそれこそ一家が潰れるだとか。

やってみなきゃわかんねえし、

結果や評価なんて後で付いてくるおまけみたいなもん。

DIE THIS WAY

柴田たちのライブを見てひらめいた言葉。半年前の自分に今救われる。

母さん父さん。ありがとう。

俺は俺の道を生きるよ。

進もう。

3月、Star Stir Solid としてやろうと思っていた展示会は

リスケしてDIE THIS WAYとして空間に焦点を置いて表現してみようかと思います。

応援よろしくお願い致します。

手伝ってくれるひとありがとう!!

一緒にやるひとよろしくな。

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out /  Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out /  Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out /  Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out /  Change )

Connecting to %s