Far far away from…who?

Episode21-110 お前はどこから来た? 愛に溢れた、もしくはくだらない世界で生きているお前はwhere from ジャンクだのギャンブルだのそんな世界じゃないだろもっと やわで普遍なピースアス*ット 悲しくなるこの感情は間違っちゃいない。 誰も間違いじゃないこの世界で、 どう生きるかなんてお前次第じゃん。 辛い感情、しがらみは一生付きまとうのか? なら他人なんていらないそう思うのも自然。 ファックユアビジネス 千差万別 10 to 10 その中で何を見つけるか。 何を見つめるか。付いてくるか 始めるか。あと付いてゆくか。 メンタリースケールユアマインド 点と点 大変よくできました。 繊細なクルーズ 天体はプルーフ Tell me more 落とさない錨 雷は泳げないがために怒り、 本当は弱い人類、歴史よりも敬う先輩。 体裁ばっかで頭後退? 逃げとか普遍とか最大のドラック クラックフラップさげて急降下 押し潰されそうになる瞬間も 上向いていられるかどうか。 どうすか。 変われ、変えろ、変わんなバーカ お前にはがっかり。 暗闇にも一筋の光 IM SERIOUS

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Micro to Macro

Episode21-106 経済のクソくらえ だけどイームズが”Powers of 10″で示したのと同じ様に世界はミクロとマクロだと思う。 見えるものも見えない価値もね。 そしてそのスケールとバランス、限りあるものの時間の刹那が全てを語る 許してやってくれ人間の過ちを。 学び続け無ければ終わり。 決めつけてしまった時点で価値はない。 本当に残るものしかいらない。 心の中に。 瞬間の感動から生活そして人生へ。

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Under take

Episode21-106 もぐる 深く深く 光が届かないくらいまで。 それが制作の時の状態。 周りのことは気にならない。 いや気にできない。 まるで別の世界に行ってしまったよう。 そしてそいつは人とのコミュニケーションを減らし自信をなくし俺から幸せを奪おうとする。 孤独で辛い、そんな時間だ。 けどそんな時こそ成長できる訳だし それが必要なことも分かってる。 今回のフライヤー制作では学ぶことが多かった。中立的な立場で発せば、 デザイナーとクライアントのコミュニケーションの重要性は計り知れなく、怠ったがために失う時間は取り返しがつかないこと。 人の世界観を考えることは自分の宇宙を垂れ流しにする(表現する)より別次元で難しいこと。 なんか初心者みたいなこと言ってるけど、これも残すため。 俺は強く思った。自分の自分の世界、行動、宇宙をより広く広げて表現していかなければならない。 どんな人が見ても何か感じてくれるようなものを世に出していかなければならない。 みんな一歩ずつだ。俺のタイミングが今だっただけ。 どこまで行けるかは常に今の自分次第だし 自分に負けてたまるか。 もっと眼かっ開いて集中しなきゃいけない。 俺は俺を鼓舞してる。けどしっかり周りも見る。 そしてまだ終わってない。学ぶことがまだあるということ。 そしてまだ終わってない。最期のその瞬間まで学び続けていたいんだ。 俺はこんな感じだ。

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Wonderrrrr

Episode21-101 あ、100日目を逃した。 まあいいやや、 魅力的なものを作ることって物凄く難しいよねやっぱり 自分の宇宙に任せて見えないものを形にすることばかりしてると、デザインが何も出来なくなるんだ ワクワクの種類が違うとすごく悩むよね。 自分と違う世界観を表現するのって本当に難しい!!

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How i walk

Episode21-98 あえて書かなくて良いくらい事は順調に運んでいる。 大学の単位以外はね。 まだまだ。 もっと違う毎日を探してる。 着実に近づいてる。 まずは自分から。 清く正しく、圧倒的なアウトプットを。 ここからここから。 人間の感じ方は普段の環境で作られる。 だから、環境は自分で作り変えなきゃいけないと思う。

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霜月の非常-人生旅行#003観劇

Episode21-97 久しぶりに喰らった。 ひとことで言えば上質な時間。 計算し尽くされ、観客に計算させる余地も残した脚本。 脚本の山崎元晴。 彼の頭の中にやられてしまった。 その他すべてのキャストさんとスタッフさんにおめでとうと言いたい。 生々しく素晴らしかった。 前回よりも引き込まれた要因はやはり役者の演技や美術、音響、照明の繊細さや考えがまたひと皮むけたからではないか。 全ての役割において細かく気になる点がありそれらが意図的であったかミスであったかは知り得ないのだか許せる程に全体として完成度の高い。 特に良かったのは青い布のマテリアルの使い分けだろうか。あれが欠けていたら文字通りただの舞台だった。ああ、雪も良かったね。 曲のあの音すごく良かったし照明の環境光の作り方えぐかった。 岡島役の人は頭の中まで演じていた。前回もそう思ったが今回はより近くで見れてさらに強く感じた。 それから古川の癖も細かくて気に入った。足の裏の違和感はどうだろう肯定も否定も難しい。 何にせよそれらに溶かされた。 劇中では様々な表現が浮き上がってきた。 そう スケールとバランス。 現実と表現 時間と関係 事実と想像 具体と抽象 真実と虚構 言葉と感情 偶然と必然 運命と理想 ざっと上げるとこんなところだろうか。 二面性的に捉えたが、山崎くんが三角形あるいは五角形、文の中の宇宙 どんなスケールで考えていたかはわからない。 そして印象的なキーワード。 全てを挙げられるとは思わないしどれから挙げるかの判断から逃げたいので感じたままに書き殴る。 具体 理由 理解 解釈 時間 お茶 役割 立場 時計 コーヒー 鵜飼い 横顔 「溶ける」間違いなくあの劇、舞台は溶けていた。素晴らしい。 あ、最後のシーンの照明は青だけだったか、生っぽい光も混ざっていたか忘れたが、もっと溶かせていたら3倍喰らったかな。 赤いワイン 劇団 台本 手相! 花 それから象 あの置物には二人の過去とさりげない愛を感じた。あの演出は素晴らしいよ。 だからこそ儚いんだね。 あとはねそう人の名前があんまり思い出せないけどシュチュエーションのループと感情のラップ。当たり前に素晴らしかったし、深みを出しているのはあそこだね。 3枚組、川端も入れるのであれば5枚組かもしれないラップ […]

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Right way or

Episode21-97 よかったよ。 だって今日はいい天気。 それなのに頭の中はスペースシップ 地球の周りを何周もしてさ 向けてる目は遠くの方。 なんとでも言えよ ただね。わかってる バランスだって。 今は妄想でしかない 頭の中の計画も必ず どんな形でもどんなに時間がかかっても。 捨てきれてない俺が全てを捨てる時 全てを得る。 相手にしなくていいけど 気にしててよ。 これでも21回ぐるぐるしてるし 97日目にしてここまで進んでる。 スケールとバランス 俺がもしあの時空に立てたときは褒めてくれよ。 あいつの身体の中にも流れてるのは同じ血 だしこれはトリップじゃない。 お前は俺に代われやしない。 俺はお前に。 生きてる意味なんてそんなに重要じゃない。 恐竜みたいに歩くだけ。 ワンハンドレッドなんてそんな気にしないし、ゼロならいいよ。 怠いな常識的な言語は。 とにかく今日は見えないもの見えてるから 色々してみようと思うんだけど この文と同じでさワンハンドレッドは伝わらない。 結局のところ自分はまだ芸術の何たるかをわかっちゃいない。 だからこそいいのかもしれないけど 芸術的な表現言語を極めないと自滅するってわかってる。 もう他者には殺されないから少し安心しちゃったみたいな時期なんだよね今は。 これからいくらでも世界は広がるしそんなこと言ってられないのも分かってるからこそ 社会的ではなく精神の自立に怖さを感じてる。 スケールとバランス。 DIE THIS WAYのフレーズはもうすぐ死ぬ。 Sky’s the limitなんて古いし まあそういう変化含めてスケールとバランス 透明性。 久しぶり透明性な言語使った

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