HEDGEHOGS VOL.3

Episode21-242

解放してしまった僕の世界は

取り返しがつかないんだ。

放ってしまった表現は

いつか超えなきゃいけないんだ。

無意識にね

しかも次の表現までにね!!

それがまたバンドっていう形態とは違う僕のアートのカタチなのかも。

日記みたいに今を記す。

常に成長の途中で、

成長の途中の夢を見てる。

想像には限界がない。

だからこそ

考えてなければ何も起こりえない。

考えているから起こすことは必然に、

思ってもみないことが起こるからこそ

偶然と必然がアートに気付く。

僕の人生はこうやって進んでる。

HEDGEHOGSは

みんなとやるから楽しくて

みんなとやるから自分を見つめ直せて、

心が裸の心地いい空間で。

自然と出た言葉はこうだ。

今回のライブペイントは英語じゃないから拡大してぜひ読んで欲しい。

寝る前に描くこと決めたはずなのに、やっぱり納得いかなくてこの日は少し焦って始まった。

遅刻の理由は父さんと、店長達と相模川でバイクに乗っていたから。行きの渋滞で父さんと今までの人生になく深く議論できたのは一生の宝物だ。

時間があっという間に過ぎ。

マッドネスマンボウを観て聴いて、この日のヒントが得れた。あいつら。言葉で表したくない。あなたにもいつか見て欲しい。

Black Blankはいつも以上に勢いづいてた。

そのグルーヴに乗って描かせて貰える喜びと、この生身の人間でいれる心地よさ。

今だから言えること、

今しか言えないこと。

段階を

階段を

一段一段上がってきていることを実感する。

偶然と必然が今の全てを語ってくれた。

文の構造式、関係性も今考えると良くできているのかも。

僕はワークオブアートの人じゃないから、

クオリティはごめんなさい。でも

心が動いた人がいたら僕が生きている意味になると思う。

てか、俺だけじゃないし。

全員で届かせられたんじゃないかな。

特にMade In Me.もやばかった。

高め合えることが楽しい。

今度は俺らが仕掛ける番だろうな。

みんなありがとう。

いつかえぐい、心が揺さぶられる何かが作れる様に頑張るよ。作品じゃなくてもいい。人格でも。

Black Blankのファーストミニアルバム

Kamitaberu

(アートワークの仙台の海での撮影とデザインを担当したもの)是非聞いて下さい。

ポートフォリオもう少しちゃんとしなきゃね、、

https://itunes.apple.com/jp/album/our-own-real-fictions/1363813134

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out /  Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out /  Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out /  Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out /  Change )

Connecting to %s