Episode22-42

ちゃんと海の底を蹴らないと光には届かない。

どん底ちゃんと踏んで戻ってきたよ。

周りのみんなには散々迷惑掛けたけど、

許して欲しいなんて甘いかな、

今はちゃんと息を吸ってる。

客観的に状況が分かる。

けど避けようがないんだまさにそのときは。

少しわかったことがある。

人は鏡だ。

影響とか感化とかそう言う話じゃなく、

環境を写し返す。

その反射の度合いは人や状況によって

変化していくけど

0ということはない。

だから善く接しないと

意図を持って接しないと

その先は大きく違うはず。

積極的に鏡の裏から世界に相手に触れないと。

逆に相手の番なら鏡に徹して

クリアにその世界を写し出す。

より大きな器を準備して

鏡の裏から優しく押し出した形が

存在そして意義そのもの。

表面の鏡面は綺麗に磨く必要があるが

体内で合わせ鏡になるまで受け入れると

時間や関係、価値構成のプロセスに多次元的なズレが生じて、3次元世界では扱いにくくなる。

それが良いときもあれば悪いときも。

これは単純に次元のジレンマで片付けてもいいと思う。

けどこの認識はいい線ついてる。

このあいだも、しっかりゴーストには起きててもらう。

合わせ鏡の鏡面反射、内部でしっかり広げてて欲しい。

まじで1次元ずつ増やしてこう。

2乗分ずつ進んでこう。

地を踏む。

割ってマグマまで。

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