Ep22-77

自虐的だろうと何だろうと

まあいいんだ一生残るもんだからな。

瞬間は永遠にするのが綺麗だから。

あーあうっかり死んじまいそうなくらい

ギリギリを走ってる。

1番レベルの低いところさ。

自分でも面白えよ。

自覚あんのに止めようとしねえんだから。

1番ダサいところまでいかないと

プライドが許さねえんだ。

狂ってるだろ

自分でそう言える内はまだ甘い。

だから平気だって思ってしまうんだ。

自分で平気だって思ってるときが1番危ない。

って言えるくらいだからまあ、まだまだだ。

誰も付いてこれないとこまでなんて

思ってるうちは人知のうちだし

人生最低だぜ。

こっから実際どこまで行けるかが見もの。

出来るだけ人は巻き込みたくない

むしろ感謝を伝え続けたい。

だから水面下でもろに悶えながらなんか

訳わかんねえでっけえ奴と闘ってんだけど、

これ意味あんのかな、

俺的に意味あんだけどな

見当違いって言われてもまあ

最初っからわかってるし

開き直る訳じゃないが

何だかんだ楽しくてやってんだ。

たまにさ、浅はかに行動してみると

あからさまに失敗すんだから

それは本気で面白い。

反省するし、後悔もするんだけど

めちゃめちゃ面白い。

失敗なのかすらわかんないけど

そういう感じなんだろう。

俺に関しては諦めかけてんだ

諦めないからここまで来てて、

諦めてるからここまで来れた。

そんな感じだよ。

時空も価値も意味も全部捻じ曲げて

醜いことになるのはわかった上で、

遊んでんだな、

この世界を。

どこまで破綻し同時に成立させられるかを。

最近は成立すら危うくなってて、

破壊してるようにすら感じるから

だから心配してるんだけど。

そろそろ基準を下げた方がいいのかもって。

それでも、どんな状況も笑ってやる。

この世界を嘲笑うかのように生きる

美学なんて持ってない

偶然が好きなんだ。

同時に

必然が好きなんだ。

美学そのもの。

もう少しだけ

ギリギリまで攻めて

一気に逆方向に振ろう。

誰も邪魔できないくらいに

行くところまで行くんだ。

なんも変わんないさ

最低で最高か

最高で最低か

選択肢はそれしかない。

ひとつはっきりさせておきたい事がある。

どんなに

どんなに有名になろうが

どんな額を手にしようが

どんな人と一緒にいようが

逆も同じ

対峙するものが変わることはない。

絶対に変わらないんだ。

目を逸らさないまま全うしたい。

ただそれだけだよ。

これ自体特別な価値観だったり

新しい、画期的なアイデアじゃない。

そんなものに興味ない。

現代では潜在的だけど

普遍的な価値だよ。

摩擦が生じることもある。

ただそれを減らそうと。

Neutral locomotion

その価値を知っているなら

自身がそれに近づかなければならない。

信じるのとも違う。

正直辛いことばっか。

自分の中にも摩擦がない訳じゃない。

精神が消費されることはないけど

物理世界が摩耗するのは仕方ない。

トランスミッションが壊れそうさ。

そこに巻き込まれてる人がいたらごめん。

ごめんって言うのは俺の弱さで。

これに関しては最低で最悪だ。

突き通さなきゃいけない。

俺と一緒に来てくれよ。

来なよ。

普通に生きてたら見れない価値を

一緒に味わうんだ。

だから自分の人生から目をそらすな。

何も諦めるな。

そうすれば終わりは来ない。

生きることが永遠になる瞬間まで。

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