Neutral locomotion

Ep22-118 別に嫌ったりしないよ 引き摺り込めよ どこまでも 底のない海の底へ – わかってたんだよ最初っから だからやってんだよ やんなきゃ意味にならないみたいだからな 生きてるうちはきっとね。 – Have you ever seen my ghost? 誰も知る訳もない だからいいんだ とか思ってもないこと。 – 起死回生のチャンス 宣戦布告から既にコラプス 禁断のラスト くだらないアジャスト – しょうもなさを打破するための一手 それは決まって 後から襲う そう簡単に超えられる壁じゃない その扉にその鍵は合わない。 全く違う言語、システム、ビジョン 繰り出す現象世界 – Do you feel it? Just Get Out Of Myself Hey 失うことは怖くない 鮮烈に響く ガンショット in my head thousands of miles 動いても止まってる レッツキープイットアップ […]

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About me. 6

Ep22-111 1229のレセプション5日前に改めて自己紹介を。 浅賀敏樹といいます。夢は芸術地区を作ること。 コーヒーとアートを軸に世界との健全な影響関係を築く場所 NEUTRA COFFEEの代表を務めています。 内は全てに通じ、全ては内に通ずる。 未熟であることを自覚し健全に努力します。

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elements

Ep22-108 ここに至るまでの1週間で触れたものが思考力を爆発的に進化させたキッカケになっている可能性はとても高い。 それこそ、今もてる能力で扱えるもの全てを詰め込んだ1週間だった筈だ。 記憶が新しい順に追う。 1229レセプションの経費と実行案を遅れながらにして計画していること それについて永井と長い時間議論したこと。 それによって浮き彫りになった問題に頭を悩ませたこと、覚悟が決まったこと。 何よりもいち人間としてかなりの責任感を持つべき状況に立たされていること。 その中で別次元で細かく考え実行する活動があったこと。 今日はSakiの撮影無くなってしまったけど、それについての思考と会話、 God Help the Girlを見て衝撃を受けていること。 29のことで父とそして母とのコミュニケーションが一気に増えたこと、会話の内容が一つひとつ濃いこと。 父には昨日経営者としてのあり方を散々に叩き込まれた。絶対的に思える壁があるからこそ越えようとも思える。 それから世界を確かに意識し始めたこと。 大学の授業、芸術文化経営論での、国際間でコンテンツを見極め調整する役割、ゲートキーパーについての話だったりグループワークにて話した議論、世界に通用して影響力のある日本人がいないこと、その背景とどうアプローチしたらいいかを考えたこと。 その中で、世界が自動的に視野に入ってきたこと 21:21書いている途中に入った新しいスタートの知らせ。 ニュートラのメディアについてのミーティング、その帰り道に姉との合流を考えたこと。 淹れたコーヒーが美味しいこと。 大島ゼミの卒制中間発表プレゼンを精神的に折れて辞退したこと。 その原因について考えたこと。 その結果について三田に指摘されたこと。 それを感謝に変えられている今があること。 ゆきに疲れた八つ当たりを指摘されたこと。 体調崩してはじまりミーティングに出席できなかったこと、 18BUNCH企画を欠席してしまったこと。 Kroiのステッカーの入稿データを時間ない中で完成させたこと、 せきとMVについて電話したこと。 ACの年賀状を今年も担当し、作業スピードと完成度の比率に成長を実感したこと。 びっくりだな、18日の予定に変更があってSakiの2018最後のライブを観れたこと。 それからほら、17日は二子玉川レリビーの2人にレセプションの報告をして、さらにお二人が当日に来店すると言ってくれたこと、応援してくれたこと。 そうだね、沢山の人を誘って沢山の人が来てくれること、どんな幸せにも変えがたい。 期待を裏切ることなく感謝で返したいこと。 父さんに計画の大半が伝えられたこと、父さんの中に少しワクワクが見えること。 15日ちょうど1週間前に当たるが Lack Luckの撮影でGhostを高い水準で解放したこと。 撮影にて4時間?程度目隠しをした状態で思考を巡らせたこと。 その中で見えた風景、境地が爆心地とも言えるかもしれない。 あの夜、柴田、みちかず、ナオヒロ、ほんちゃん、ザキと深く芸術について、アートディストリクトについて話したこと。 全部この1週間の話だ。俺が主軸とする活動全てが詰め込まれた茨の道を破綻はしてしまったものの脱け出ようとする中での新境地だ。 頑張れ自分。 これが破綻無しに出来るようになったら、ニュートラル次元の世界の淵にやっと立てる。 今まで探してきたもの、組み立ててきたものを 今度は現実にゲートを作るんだ。 共有による浪費はこのくらいにして、やるべきことやりに戻ろう。 おい、くたばりそうな未来の俺がいたとしたらこれ読み返せよ。俺はまだこんな所にいて、満たされない心を本気で満たそうとしてんだ。 この頃の努力を忘れんなよ? この頃の努力は簡単に越せよ。 今じゃ想像もつかない次元に直面してこそくたばる資格がある。 けど周りの人間に迷惑かけんなよ? 守るべきものはしっかり守れ。 […]

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grab//

Ep22-108 本当にビックリすることが起こってる。 本当なんだよ本当に 今まで見ていた想像次元が、 3次元世界、現実、実世界と結びつき始めているんだ しかもそれをしっかりと目の当たりにしてる。 手に触れる様にインスピレーションが見える様になった。 それが時空からの深みを伴って、破綻もしっかり出来ていて、 物質的な無限性をこの目で見てる それが意味と結びつき、世界と影響関係を持ったとき 僕は見たことのないものを示せるだろう。 躊躇出来ない。 まだ伸ばせる。 より鮮明にそれを見たい。 努力を重ねたい。 より近くで、より細かくそして広く大きく その鮮烈なビジョンを刻んでみたい。 欲張るな。確実に見るんだ。 まだ行ける まだ行ける

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Crushing

Ep22-108 I… I… a….. mental i’ve crushed out my mental. Yeah i was. thought, if i get over it i will rise to the beyond, can step out the level stayed long enough. i created my mind me and my friends, parents my L and all that happened in my life. i will rise from […]

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Mistake

Ep22-107 人生最大のミスを犯した。 それより犯し続けてきたミスに気付いたと言うべきだ。 そのタイミングとしては適切で 破綻しながら成立していたものを次の次元で破綻させられたんだ1229自体にな。 まだ産まれてもないようなもん。 スタートまでに全てを揃えて それは人間性、器とか スキルとかアートとかも。 それもかなりの理想だったが、 現実の上に張った理想の計画のはずだったのに 試験的とは言えど早すぎる形で現実が、つまり理想的に襲ってきやがった。このロジックがわかるか? わからなくていいんだけど。 そもそも人間性だとか答えのないものを 健全な影響関係によって構築するのが僕の人生の計画である以上、 破綻は痛みと笑みを伴う つまり成長をうむものとして 心の底から喜ばしい。 – 内に深く。 外に広く。 – 最近は抵抗あるよ。 赤裸々すぎることに けどそれは信頼。

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Eien/

Episode22-105 永遠だって僕が言ったら そうは限らないって君は言うだろう 永遠なんかないって言えば そうとも限らないって君は言うんだ 大切なのはその瞬間 嘘じゃない ただそれだけなんだ。

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Ghost reshape

Ep22-104 It’s been a while live の前 – ありふれた価値なんて必要ない どれだけの価値かも関係ない。 問題は向き合っているそのものが 健全かどうかだ。 – 頼むNo side 切れ味はシャープ 鮮烈にキープ 健全なフリーク ブレた感情にシーリング クレイム、セトル ノータイム to escape – そうだなちょっと辛い 腹くくれないタイミング 疲れた際限ない もうすぐsilent night – くだらない価値へとブレてescape しない 幾度のなく超えて来たケイヴ 抜いた銃 aim at me 撮影はいつでもワンテイク どうでもいい言葉並べ 落ち着け、新宿へ行く。 – ブレてんのは俺か お前か それとも世界なのか 飲み込む破綻 大したことじゃない

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mirror 99

Ep22-99 my oh my it’s 99 なんの意味もない数字に意味を感じてしまう 時間に区切りなんてない。 99も ましてや22だなんて。 紡いできたもの以外に 人間を測れるものなどなにもない。 それは見えないもので、 結果的に過去も未来も全て今この瞬間に帰属するのである。 だから人と顔を合わせる瞬間なんてのが一番。 影響は切っても切れない。 しかしその希薄さと不明確さが故に人は苦しむ。 簡単な話だ。 人間にはX線が見えないのと同じように 未来が見えないのだ。 – 例えば、努力は必ず報われると信じて進むことは ある種見えないものを見ているようなものだ。 信じて進めばそれはゆくゆく事実となるであろう。 信じる気持ちや行動は否定できず真実として捉えていいだろう。 しかし、信じているものそれ自体は虚無以外の何ものでもないのだ。 その希薄さとくだらなさに沈着して動かないという選択を取る人もいるだろう。 その希薄さとくだらなさを認識しながらも突き進める人が強いのか、それとも。 その希薄さとくだらなさを認識しながらも自分を騙せる人間が強いのか。 – 愚問を当ててる自覚がある俺は 口を開くまでに何年かかっただろうか。 こうやって次の段階に行くとき、 それは虚構の階段か、健全な階段か。 – やったもん勝ちなんて 浅はかな 行動は身を滅ぼす。 – 写りを気にすんじゃねえ。 映えをディスるやつの次は 人生映えだろ そんな領域に あなたの探しているものはない。 この領域の次にも まだ見えてこない。 – アンビバレンスの時空的 積み重ねのパターン構造と その想像からなる未来予知の 虚無性と真実性のアンビバレンスが 故の極端な振り子の間に存在する ニュートラルゾーンを相対的かつ 絶対的な世界と括るとき その無秩序からなる不安定な心地よさに […]

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Eien

Ep22-97 It’s 97だよ 22になってから97日も経ったんだ。 全く濃すぎてついていけなくなりそうだ。 この若くてどうしようもない季節を どう乗り越えようかと言うところ。 今はいくら破綻してもいいんだ。 どんな価値観もくだらない。 全ては全ての過程でしかないのだから。 – 無理に落ち着かなくてもいいんだぜ、 プライド高いのは分かるけど 全てを完璧にこなさなくても。 この瞬間何も動けていないけど、 それでも平気さ。 常に紙一重だけどな。 – 20代から永遠なんて探してたら大変だろうに いや20代からでも探さない限り簡単に逃げてしまうのでは? 人生なんて簡単に変わっちまう。 だからブレないコンパスを持つのか でもそのコンパスもお手製の心細いもんだから。 でも、だから、じゃなきゃ意味もねえんだな。 何が刺さるって、他の奴らもみんな心細いんだよ。 同じじゃないが紙一重くらいのもんだろ。 その紙を紙飛行機にして飛ばしてやりてえ。 皆で何処までも飛んでくんだ。 – 分岐点だよ。常にね。 感じてんだろ。 分かれ道ったって紙一重だけど 裏と表になったらだいぶ違う。 – 立ちあがれよ。 逃げてもいい。 休んでも、立ち止まっても。 ただ座らなければそれでいい。 そしたら自然と見つかってるもんだぜ。 後から気づくんだ。 それでいいだろ。

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SEX ライブペイント 12.01.2018

Ep22-76 WHAT I LOVE THE MOST 気兼ねなく開放できる場所。 全てを用意してくれたBlack Blankに感謝。 共演者、手伝ってくれる仲間 応援してくれる友達、見にきてくれた方々に。 本当にありがとうございました。 – SEXは生が一番だから。 記憶が奪われていく感覚すら大切にしたいのだけど 残さず食べてしまうのは自得でしかない故 無理矢理にでも綴ろうと思うのだ。 – (同年代向けに砕けて) SEXと僕らが言うのは 言葉のいらないコミニュケーションであって 五感で感じるもの。 その先の第六感、SIXまで。 アーティスト同士でのSEXにお客さんも加わって、皆で見えないものを掴みに。 単純なコラボレーションと俺らは違う。 – 今回の出演者は Black Blank ・Vo. 柴田 ・Bass 龍一 ・Drums ペニー KSK -DJ(龍一の双子の兄弟) Yoshida Naohiro –ペインター 山崎奏太郎-表現者 (飛び入り参加のスーパーヒーロー) Toshiki Asaga – ポストオルタナティブロックBlack Blankの楽曲の好きなところは沢山あるけど 音楽を楽しむだけだった頃から親しくしてくれたから 俺には子守唄みたいに心地よく感じるんだよね。 痛みも分かち合いつつ、血に流せちゃう感じな。 でっけえ絵を描きながらあいつらと踊れるのはとにかく幸せなんだ。 前回のSEXと比べると出演者を少なくしたぶん、晒される感覚は増していたけど心配はしてなかった。 どうなるかよりどうするか。 今回はブラブラとお客さんに加えて、 ナオヒロとのSEX […]

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