Ep22-156

何が前提で

何が新しいものかを

省略せずに考えなければならない。

目に触れるものは全て視覚的に何か語りかけてくる。

全てだ。

その情報量の多さと言ったら

2時間で1日の体力を喰い潰す程である。

省略はなし。

そしてそこから生まれる思考

そしてフラクタルまでも

全て受け取るとき

何かが動く。

触れなければ永遠に静止している何か。

(分かった上で表現上の何か。

代名詞やその類の言語は媒体である。

媒介される情報が鍵である。

そして知っている

誰もこの世界から出られないんだ。

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out /  Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out /  Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out /  Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out /  Change )

Connecting to %s