Break the code

Ep22-205 俺の俺の俺が笑う。 22年間閉じ込められてきたんだ。 22年間かかって張った伏線だ。 そのコードすらもハックするマインドが やっと出来てきたんだ。 俺はパターンが嫌い。 嫌いなパターンは 避けてたら通れない。 本当にパターン化されるまで うんざりするまでやり抜けば それは本当に克服できる。 飽き飽きすんるんだ現状に。 そこまで連続的に意識的に突き詰めて始めて次に行ける。 背伸びなんて長続きしねえんだよ。 本当の姿で克服できることが最大の喜びだろ? その法則すらも Break the code kill it underじゃない face it. 飽き飽き。 体内に流したきゃ 実行するのみ。 本当に楽しいのは アウトテリア 自発的外的要因にのみ 変動、何があっても自己責任 そうすれば飽き飽きしない。 System could not Chaos could not only myself can feel. no one left behind. no side no order it’s all connected 人生の克服

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Disaster

Ep22-205 Time goes around 既視感。 or what where i’m going 表だろうと裏だろうと変わらないイマイチ だから必死に克服する毎日。 砂を掴むよな感覚に 溺れて醒めてはまた毎日。 神経は分離しても意識は残る 肉体が死んでも事実は残る。 どこにも出口のないよな感覚。 ほらまた視覚にすらサイナマレル。 己がオノレの首を狙い でも想像は想像を超えられない。 現実のみが想像を超えていき 想像のみが現実を超えていく。 その差異が斬りつける脳内。 過去も未来も動かねえ事実なら 今の俺はどうルート取るの。 パターンから抜け出し辛い 辛いのは秩序の外の証拠。 アウテリア インベーダー エイリアン 起死回生のチャンス レストインピース。

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Zzz

Ep22-203 過ぎ去る時間は高速 ガンショットイマイヘッド またこれで成長すんだ。 年度末までにもうひと潜り その度に脳みその階層は複雑に 重なり合い、深く繋がり 辞めてしまいたいけど実際は 実際はこれでしか生きれないんだ。 ごめんな。 その瞬間を逃すなよ? 波は来てんだ。 昇華なんてくだらねえ。 これが俺のやり方。 泥臭くても確実に 首を掻っ切るゴースト 落とし込まなくても 俺は進める。 ここまで来てるのが証拠。 落とし込んだら どうなるか想像も出来ないだろ? – 頭痛え代償だよ。 異常な軌道で飛んでくる狂気 ジョーカーマインド 辛えな。 もう弱音吐かねえ。 – 許してくれよ 自分でも信じれない今でも生きていること。 死にたい訳がないのに、 失うものがデカ過ぎる。 どれだけの時間や思い出が 圧縮されて消えてしまったのだろう。 どれだけの痛みや苦しみを 忘れてしまったのだろう どれだけの感謝や存在を。 三流のままだ。 二流のままだ。 一流のままだ。 どこにいたって意味もない。 状況は状況に過ぎず その全てであるのだ。 主義主張ではない何か。 分かってるよ。 にしても痛過ぎるんだよ。 俺に力を貸してくれ。 やり遂げたいことがある。 やり遂げたいことがある。 俺にはやりたいことがある。 絶対に負けない。 自分で変えるんだよ状況は いつも通りだろ。 何も変わってねえんだから もっとやるしかなえんだよ。 […]

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kkkkk

Ep22-202 どう考えても不利な状況。 これに屈しない理由はないが これに屈する意味もない。 これは悟っているのか 諦めているのか 自覚したくないこともきっとある中で 悟っているのか 諦めているのか それが紙一重である以上 超えていかなければならず どんなに壁が高くとも 挑戦しない理由にはならない。 挑戦する理由にも。 いや、そこを 自分は 無理矢理にでも理解しなければならない。 その点において不利なのかとも思う。 いいや、挑戦する以上 そんな言い訳も通用しないのだが、 挑戦する理由が弱さを隠す為だけではありたくない 何だかんだ清すぎて弱すぎて 自分を自分方向に追いやっているようにも感じるが 最早全て自覚のうちで なんら自然と変わりなく 必然的に辛く それだけが変わらないのが 辛い。 それは自分らしさを許していないからなのか 自分の弱さを受け入れていないからなのか どちらにせよ自分の強さに殺されかけている。 自由にしていいのなら 10年前には終えていただろう。 今でも迷わず銃口を自分に向ける。 悪いのは俺じゃない。 俺の頭の中の俺自身だ 頼むよ 許してくれ 俺は悪い俺に支配されている それをアイデンティティにしてしまったら どれだけ醜い自分が露呈するだろうか。 – この先は立ち入り禁止。 このロープを超えたら アイデンティティの保管庫がある。 閲覧にはIDが必要だ つまり自分が自分であることを証明しなければいけない。 頭が割れそうだ この痛みから解放されたい。 この視覚さえも目が焼けるように辛く ここに生きている事すら揺らぐ。 揺らがせないと生きていられない。 これに出口はあるのか

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Touch

Ep22-201 絶対に忘れない 絶対になんてないけど それよりも未来を作ってくんだ。 – 誰もが俺の首を狙ってる 頭突き抜けたそれらの粒子が – どこかで君に触れた どんな存在よりも輝いていて どの角度からも意識を溶かし 通り抜けては出て 幾重にも重なる君は 一体何だったのだろう。 あれほど美しいものを始めて見た僕は その形に再び触れようと どれだけ頑張っても 思い出せないのだ。 だからこそ その事実だけは何よりも美しく残り それだけが僕を永遠に覚えている。 – また会おう 新しい姿で 僕らは形のない存在だから。 – 頭に落ちた稲妻の イメージはイメージに過ぎないのだ いつか報われる日がきっと来る。 – 残響の中で 背後から己の脊髄を狙う。 その所在もこの頭の中 俺はそいつに立たされているに過ぎない。 – こうして作られた状況が 逆説的に襲って来る。 今までとは違う。 自覚を伴ってその細部の構造まで はっきりと感じ取れる速さで 俺が築いてきた克服の数々を 克服しようと忍び寄る。 その背後から俺が。 – 絶対にお前の記憶もろとも引き剥がして もう一度自分のものにしてやる 俺は俺の設計図。 失えない。

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Neutra-06

Ep22-198 Neutra-06の アンビバレンスのシンボルは 躍進的な進化を見せたが 円形のシンボルは残念ながら 研究対象のままに終わった。 何故ならNeutra-04の方が都合のいい表現がなされていて美しかったからである。 05は√2を克服する筈でいたがやはり それは無秩序のものなのかもしれない。 その方向での悩みがあった故に確信的な形としての整合性に至らなかったのである。 形にするよりも先につまり ハードの面よりも ソフト面 概念が先に躍進的な進化をしたが故、 カウントを進めざるを得なくなった。 05での気づきは 概念を実証するには 理念を通して落とし込み衰退させなければならないことに気付いたのだか、 05では物理的な作用に大幅に影響を受けることを理由に不安定であることがわかった。 Neutraはこの方向に落とし込む必要はなく、 人類側の現象界に少しも密輸しなくて良いものであることに気付いたのだ。 感情と状況という理念 またはバランス、 アンビバレンスではなく Neutra-06は 自然的なバランスで成り立つ 概念そのものとしての 確実性を取り戻したのである。 これにより人類から十分な距離を保ち、 同時に人類を身体的に追い込む性質を克服した。 タイミングがいいので津田氏の 愛知トリエンナーレのコンセプト 情の時代の構成要素 情という漢字がもつ3つの意味と役割に当てはめて説明せば いや必要ないなそこまで情報社会に媚びる必要もない。 – まとめれば Neutra-05で 感情と状況が入り混じった カオスへの突入を体験し 再び感情と肉体の側面が持つ 痛みを経験的に知ることで それらを達観した。 It goes wrong の末尾で述べたことから 自分の言葉の性質からヒントを得て 数量的なものの影響をインストールすれば 物理的な影響が人間の身を内から破壊することが よく分かったので、 知識量的な、または密度的な エントロピーの法則 等の現象を超越するにはやはり 理念への落とし込みではなく […]

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It goes wrong

Ep22-197(20:45不意にその瞬間が訪れる) (昨日精神障害を友人にカミングアウトすることで克服したと思われた事が自己存在を理解する手がかりになったが次の日、その覚醒した脳に変化が現れる。これはその事実を綴ったものであり自己存在の記録である。) – これは側面でしかない 秩序部分の無秩序部分を見ているに過ぎない。 これは本当にまずい。 いや無秩序から見た秩序か?? 、、いや これは まずい。 危ない。 ダメだ。 上手く行っていた 安定していたはずなのに これは 制御できない まって 、 2人目の概念対話によって 上手く行き過ぎた。 いや正に きついまって 嘘だ止めてくれ だめだ 立論が上手く行き過ぎて 概念としての成立が 機能して 見えないものが見えるようになるまではよかった。 いや、それを説明するまではよかった。 そこで感じた喜びも正常な結果だったし、 確かに伝わった感覚を得たのだがしかし、 自分を深掘りし過ぎた。 上手くルートを取り過ぎた その結果、昨日までの能力を超えて ああああしんどい まってこれはは 、 止められないのか 自分で? 世界と繋がり過ぎたせいだ。 アクセス可能な、容量を 脳の容量を超えてアクセスした結果だ 感覚という安全装置が 機能しないつまり 感じすぎている状態で 情報が ああああ 流入し過ぎて 死にそうだ頭が これが止められない。 だって感覚が 感覚に繋がれていて これまで 情であああ 情で考えてこなかった部分が […]

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