Double it

Ep22-234 これは君宛に Thank you – i have had always think if i could it better, because i’m a serious person. but there’s someone interrupt myself from living itself great. ya you know. so, you maybe you told me that i should think “about time” i thought yeah it’s quite good one and i can do […]

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Strong wind∴Disaster

Ep22-235 その瞬間のために生きているのだとしたら。 – 仕事中の出来事だった 俺はミスってばっかなんだ 何故って、観ている世界が 頭に刺さったままだから。 砂漠の上を歩いていると その砂の一粒ひと粒まで 俺の頭を吹き荒れて また嵐が来ない限り その山は動かないんだ。 車で人を轢きかけた。 – 交差点ですれ違いざまに 自転車に乗った年配の男性が ハンカチを落としんたんだ。 車に乗っていた俺は遂にそれを その老人の元に届けられなかった。 方法はいくらでもあったのに 横たわる多くのリスクを前に 目的達成とその代償の比率との間に 俺はただ取り残された。 果たしてその布繊維は 俺に何を訴えたのか。 必ず彼の元に戻るべき存在なのか 落ちるべくして落ちた存在なのか 全てのパターンから枝分かれする 外界への影響をフラクタル次元から眺める。 そして圧倒的に僕を掴んで離さないのは 時間経過とともに累乗され増え続けていく ブランチの中で、たったひとつの事実である 現せなかった行動の根と 表したかった気持ちの花だ。 僕はそれを引きずって一キロ余り走った。 – ギアチェンジは高速 トランスミッションを脳裏に従え砂漠を駆け抜ける。 ホイルスピンも程々のトルクで砂丘を超えて 見えてくるフラクタル次元の先の景色 衝撃の質量と無意識界が生み出す寓力の圧縮率。 だから今はまるで無重力。 – 急に飛び込む老人の姿。 それは逆だった。 負に覚醒した脳の処理が早すぎたのだ。 その記号が充分に遠いどころかまだ知覚する必要のないはずのノイズ程度。 彼が病気を持っていて歩みが極端に遅いことも同時に察知していた。 しかし充分に遠いという物理的な余裕が 呼び覚ます想起記号は「老人」 リンクされるのは必然的に あの場所に置き去りにしたはずの布繊維と老人の砂丘だった。 自転車の老人の挙動の如何にもハンカチを落としてしまいそうな明るく堂々としたボケ具合やフラフラした自転車の軌道がフラッシュバックする。 よぎるのみで岩のような硬さには達しないが 再び後悔や痛みの概念が脳を切り裂いた。 […]

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keep calm

Ep22-233 誰か助けてくれよ こんな時どうすればいい 絶対的な根源が自分の中にあって 脳みその内側から全てを破壊しようとしている 頭が痛くて壊れそうだ 何度、これを乗り越えればいい? 何度だって超えてきたこれは 強くより強く 堪え難く 全ての感情を 覆い被すかのようにではなく 事実覆い その負のエネルギーは 何とも苦く俺の未来を喰らう – こう吐き出して始めて やっと集中が他に移り 死を免れる。 それと戦ってはダメだ。 戦おうとも逃げていくそれは もうこの手では次には勝てない。 それが理由かもしれない。 – 俺にこれがなかったらどんなに どんなに楽しんでいただろうか いや、本当にここまで 来ていないだろう。 ごく先端の 先端の先端の 美の本質を 俺に魅せている理由は わかってる。 目から血が出そうなほど この 反乱は – 脳にブラックホールを飼ってるのか とにかくこの気分は最悪だよ 誰も助けてくれないのも知ってる。 知らないふりしていたいよ自分も 死にそうだ 本当に死にそうだ 楽になりたいそう願う前に 俺を殺そうと何かが企てている 助けてくれよ 助けて 欲しい なんて 言わない方がいい – まあ落ち着けって パニックなのかこれも一種の クソひどいな そろそろ病院なのか […]

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Ok

Ep22-233 定期的に吐き出す i’m fuckin’ stressed out. nah i’m just terrifying myself or something the obsession gun point at. i feel no more real lost in real and lost in the dimension – Maybe i should kill myself. yeah i know it’s my own sick pride. 時には何でもできる感覚を 時には何もできない感覚を 当たり前と感じて さらに深い負を自覚。 カオスの細部も全体も 俺にとっては心地よく 秩序の細部も全体も – うるせえ 黙ってろ […]

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Back side

Ep22-225 君に会ってやっと 1スパイラルでリセット because i’ve been back! lean lean – 絵を描き始めた。 許されざる絵を – ある作家が言っていた。 その人が芸術を必要としているなら信じれると。 何だかわかる気がする。 必要としないなら それは芸術ではない。 と言ったって バチは当たらないかもしれない。 – 俺はと言うと 芸術か? 痛く 作品を作りたくない程までに必要だ。 だから作ってこなかった。 いつまでもそうありたいね。 自覚してるか? – 俺は芸術に救われている。 太陽に 月に 空気に 水に 大袈裟じゃない。 電灯に ハナミズキに –

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crack

Ep22-224 000:024 it’s started. the tomorrow comes today i’m gonna fall off and die yesterday’s memories are going to be lost in my head. let’s live tomorrow entire life is so hard why do they have to be that hard? – 鏡を見て気の毒に思う。 彼はきっとその中から出てくることはできないのだ。 – – – 18:35 今日も後半へ差し掛かる。 今日も悪くない日だった。 失敗もした 何度も試した 失敗しなくても 学びはあるし 悪くなかった。 計算ミスではなく […]

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