Ep22-247

違う

Ep22-249

いつの間にこんな時間が経ったんだ

tough moment

背中の風穴に体調不良

頭ぼーっとしてよくわかんねえ

ほんの少しも気が抜けない

そんな瞬間に余裕もない

本当の敵は自分の中に

強靭な文脈

理由つけて逃げんなよ?

am i..

絶対に自分は許さない。

そうして初めて許すことができる。

真っ先に自分を疑う。

ストイックとか

人一倍とか

ほんとどうでもいい。

やりたいことやるだけ

とかもまじで嘘つき

やりたくないことも

やらなきゃいけないのがこの社会のルール

とかもまじで黙れ

とにかく人生楽しんだもん勝ちだから

みたいな開き直りも大っ嫌いだけど

変えられないものはしょうがない

的な泣き寝入りは考えにないし、

匙だけは絶対に投げない。

けど投げなきゃいいって話じゃないし

結局バランスなんだよ。

全てはバランス

って平行線もありきたりで

とにかく奇抜な、新しいことがしたい

とか、それだけならしょうもないから

リアルな中身のあるカルチャーだろって

浸かれば浸かるほど自分じゃなくなってる。

どんなにシーンがデカくても他人の文脈には興味ないんだ。創り出す以外はね

ってそんな突っ張ったっていい事ねえよ

気楽に行こうぜ

つって裏で失ってるものに気づかないのはもっと嫌だ。

大切なものを大切にしたいけど

全てのものを同時に大切には出来ないらしいし

ビクビク気遣いすぎて疲れるのわかってんなら

ありのままでいようぜ

だなんて自己中心的なラブは免れないね

ましてや感謝のない奴なんて論外だし

周りに発言を合わせただけじゃただのうわべだし、

生きてけるけど自分はどこへ?

インスパイアされて出した究極の案は

人の意見のいいとことって自分の手柄にしたみたいだし

それが共栄のあるべき姿だろうけど

各人が過小評価される原因でもある。

分割された集合体としての評価は

そのくくりへのモチベーションで保たれる価値が

一度崩れてしまえば何の価値もなくなる。

振り返ってみれば個人の功労も消え去っているのだから

そもそも価値変換が歪んでいるのは間違いない。

残念極まりないが目的方向に機能する以上、

良性としてカウントするのが事実である。

時として社会は機能のみを求める故

人もそのシステムの一員であり一部に過ぎない。

その文脈からくる個人の社会への貢献度や

健全さでのカーストだって糞食らえだし

アウトサイダーの優越感だって可愛い程度。

何に当てはまるとかまじどうでもよくて

大事なのは多様性とか言ってる奴ほど

受け入れるのに覚悟が必要なことに自分で気付いてない。

無い物ねだりの正義感なら自分の首が締まるだけだし

中立な主義、主張なんて存在しない。

嫌なもの多過ぎって印象か?

人のふり見て我がふり直せ

なんて誰にも言わないよ

刃は自分にしか向けない。

とにかく一部の文脈だけで物事を捉えるな。

だから大きな自覚と共にあれ。

自分しか心の扉は開けられない。

君自身しか本当の意味で自分を感じることはできない。

その文脈の先にのみ相互理解があって

人間はそれ以上の領域で報われるべきだ。

断言するべきじゃないから

断言してんだ。

俺はまだタイムスリップとか瞬間移動が上手じゃない。

破綻した文脈を整理し直せないんだ。

だから心の領域に身体がついていかない。

ただその代わりに俺はある設計図を持ってる。

それは全てから別領域と言わざるを得ない構造を持っていいると同時に、それら全てである。

多次元的な意識そのものによく似たそれとの繋がりを得るには必要不可欠なものがある。

また全ての人生はそれを見つける過程である。

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out /  Change )

Google photo

You are commenting using your Google account. Log Out /  Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out /  Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out /  Change )

Connecting to %s