Count – zero

Ep22-306 Neutra coefficient ニュートラ係数のカウントを開始 – スタートを1とし 自分がどれだけの存在かを自ら測り 指針とする。 絶対比1:1をベースとし 存在の上昇角度45°を基準とする。 ニュートラ係数の表記は Nc宇宙存在:自己存在/365(+日の評価値) これをEpisode歳-日数/365と呼応するものとする。 つまり正しい評価値は平均が1.0であり 変動することになる 評価方法は全方位評価法にて マイナス値はなく 最低評価はゼロである。 これは上昇角度45°が基準であるためで 相対的にマイナスを意味するものである。 この数字は確かであり不確かな 自己存在、魂そのものの測量に値し 長期的な計測のもと、 人の自然科学的周波数を導き出すことを期待する。 Ep22の残りの日数を試験期間とし Ep23からの本格運用を開始する。 – SEXのライブペイントは+2.0にする。 今日の評価値は+1.2とする。 これまでの日数に平均値を適応し Ep22-306/Nc1:307.2 と表記する。 十分なデータをもとに総合値を算出することも念頭にいれ、最終的には視覚化を目指す。 ご存知の通り、例えるなら同時相互呼応の係数であるため、Neutraと自己存在に確かな繋がりをもたらすものにもなるだろう。 基準値45°を 水平に傾け 魂の曲線を観ることが楽しみでしょうがない。 それは8角の全方位に基づいた 宇宙法則と意思が絡み合うその形は 生涯の宝となるだろう。

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sector

Ep22-304 メモ 掃除機 ベース色 比率 図案 角度 感覚 筆 ヤスリ 文章 メッセージ ウエス タオル 段取り – アートするたびに節目にぶち当たる。 アートするためにこの身がある。

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d

Ep22-299 day by the light 俺は器 縦 縦 縦 描くカーブ スペルcurve Your spell is so much Yeah!! fire heart fire heart no no no no clue or cave that’s cool yeah that’s cool.

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wobble

Ep22-298 高速回転ほどグラつくもんだ。 だけどそうだな、 いくらパターンの中にあって 予測と自覚が出来ていたとしても 本物の現実。 部品の全てが分解し消滅しそうなほどの共振。 頭ん中物理法則 精神物理 実践甘くない。 – 分離して残るのは 精神か 魂か 骨か 存在か それら全てが引き裂かれて 痛みにもならない痛みを強振。 – 今この瞬間 この瞬間。

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yeah you know

Ep22-296 呼吸が浅い 氷河のように脳が崩れる。 一時的に具合が悪いのかも 自分そのものが悪いのかすら わからない ただ書き出す事で整理できるから ただ露呈させているだけ。 – いいか? 俺は死にたい訳じゃない。 俺を死へと追いやっているのは 明らかに俺じゃない。 しかも嫌になったとか 耐えられないとか そういう因果関係すら全くない。 原因なんて無いんだ。 それが辛いんだ。 – 剥いでも 剥いでも 剥いでも どんなに努力しても また押し寄せてくるから。 もう慣れてんだよ 溺れたまま 呼吸法を覚えた方が楽なんじゃないかって。 – 皆が言う 目的だとか理由は? 俺にはそんなのねえ。 持ってねえ。 だから観れる景色があって 触れられない感覚があって みんな違ってみんないいんだよ。 けどな俺が痛いことに変わりはない。 けどなこんな所にずっといたらそれこそ それこそ死んじゃうわけよ 簡単に 死という定量化できない言葉を 昇華装置として使ってるんじゃないからな 残念ながら 冷静に出た言葉にしか 己が導かれねえんだ 最初っからわかってやがる。 だから辛えんだ。 – 分かってるようで 分かってないって 分かってるよ 否定するお前こそ 何も分かっちゃいねえはず それも自分で分かってんだろ? 素直になれよ いつまでもそんなんで […]

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Life:

Ep22-294 I understood what the life truly is. 俺はようやく人生とは何かを理解した。 – そして目に映るものが現実で 目に浮かぶ記憶が本物であることを 初めて感じた。 – しかしこの感覚も 俺は忘れてしまうそんな気がする。 – 残るのは事実のみ。 存在自体に触れるような 深い事実のみが 記憶よりも深層に到達する。 だから人生が何かははっきりとわかった。 – 俺の手持ちは少ない。 ごめんねみんな ごめん – 俺は誰とも知らない 俺という事実をただ。 これが正常というのなら 異常というのなら。 どちらにせよ 俺はカウンターを 用意するより他ない。 俺は俺が怖い。 だからやる事はひとつ。 – 知れば知るほど悪く 知らなければ知らないほど良い 人類は最低だ。 俺だけか? どうひっくり返せばいい? 口にするほど悪くなく 感じるほど良くもない。 – 元凶は何なんだ? 俺の頭か それとも 俺自身か そのループからはもう脱す – 自己ベストを更新した瞬間に ワーストにも到達するんだ。 何故なんだ? 引き裂かれるよう。 […]

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