Gear

Ep22-131 It’s still 131 この24時間 – 世界に確実に触れた感覚。 何も創らないけど フルクリエイト – これを一生。 人間の静と動。 大波のように沿岸かっ喰らう。 – これは美徳ではない 俺が見てる景色が美しいだけだ。 沿岸からしたらその波を突き抜けて 上がる角度は空の彼方 – いけない ノーサイド 循環で生む 新しい流れを。 回し続ける。

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law

Ep22-131 世界の一部が掌握 彼らは分け与える余裕がない。 それじゃ解ってるなんて言えない。 – 形が教えてくれるもの 形じゃないものが教えてくれること この世界はその二つから出来ているけど 二つで一つ – これだけでも得れるものは大きいけど どこで満足するかはその人次第だ。 人間界は圧倒的にレベルが低い。 – 本質への探求と 生きることの密度から目は背けない。

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Kakugo

Ep22-131 鮮烈に響く 新しい音 そして風 – 手に取るようにわかるその感覚 心に浮かぶその形は 鮮明に世界を照らす。 – みんな間違える それでも挑戦 俺は軽くない 意志の強さそんなんじゃ その先は目に見えてる 無計画、全て計画 広ろい視野で捕らえた 深い思考で見つめた。

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3rd

Ep22-127 高次元の三角 出来立てのオリジナル – インスパイアドバイ 精神と物質の渚 対極で作る真円と それに対しての不信感 第三者の責任と 第三の目、評価基準 – 裏表との中間じゃなく 新しい扉開くんだ。 その間に生まれる空間が則ち 僕の考える中立に近い。 – そしてそれは数時間で修正された。 踏み外すべきではないバランス これも通るべき道。 ありがとう。

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Two face

Ep22-126 二面性ってほど整ってない。 無秩序の秩序 これが美しいのは確かだが 如何にも簡単すぎる構造式 未熟な表現に過ぎない。 しかし表現として二面性が好都合なことは多い。 知ったらもう二度と戻れない。 アンビバレンスはそんなに単純じゃないから。 次はもっと上品なアンビバレンスまたは ニュートラの試作を見舞ってやる。 ちゃんと理解してやるよ。 絶対に逃げない。 この先の先はブラックホールみたいなんだろうな。 破綻しながらも成立してやがる。 ひずみが俺を飲み込もうとしてる。 通ってやるよ。 如何にも何か見れそうだからな。 俺はそれを信じてる。 ひずむ。 無への回帰かそれとも。 – 半年前の自分へ。 可能性が一番の価値だなんて それは精神世界に偏った考えだよ。 価値は対外的なもので、精神サイドだけに置いちゃダメだよ。 それらが交差するのは常に中間地点でなくては。 だけど通るべき道だったんだ。 その点ありがとう。 その時点では近くに感じた永遠は 虚像ではないが錯覚に近い。 この次元では永遠はしっかりと遠くに見えるし お前の未熟さもはっきりと見て取れる。 永遠は近くて遠い。 また未熟な表現してるけど それもそうだな。 信じることも大事さ。 次にやることはわかってるね。

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eattt

Ep22-126 不動心。 心に刻む。 ありのままの努力。 健全に。 これは鏡。 全て計画通りの無計画。 裏表なんてなくて 全方位で真円のニュートラ 外さない急所 リーンイン ロストインザゴースト – 世界は二面性じゃないよ。 一年前の俺とは大違い。 ピンアウト 信念。

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hit

Ep22-124 real hit the wall not to climb – hit the face not to punch – face the wall. もう休めないよ 甘えは咬み殺して 進まずして見るのその先を。 – 弱さは露呈 その純度により 際立つ素質 凛と 鮮明に 輝きを放ち 世界を照らすことなく 導く。 – もういいだろ別に 隠さなくたって。 俺はとんだバカなんだ 筋金入りのな。 – 何もわかっちゃいない ひとが求めるものに興味がない 物質化された正義感や価値、生き様や言葉 どうだっていい。 だから大切にしたいのは大前提で 痛みを殺しきるような思いで 世界を一つにしたい。 それ以外に自分を感じれることなど何もないのだ 無秩序と秩序は紙一重。 己のために為すことなどある必要がない。 あるとしたらそれが弱みだ。 この文章を理解させる気は無い。 これに限っては俺のために書いているのだから。 全ての価値は対外的なものであるということだ。 ひとつひとつの物質は対外的に価値を媒介する/できる存在にすぎない。逆に公平に皆、尊い。 とにかく価値や尺度では無いんだ。 媒介しているそれ自体のみが美しく、価値のあるものだ。そしてそれは宿なしに訪れない。 心と身体の交差する部分 […]

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