start over//step B step/all ranges

Ep22-76 オーケー全て認めるよ。 完全に迷子さ。 Completely lost my mind. 来るとこまで来ちゃって 結構な絶望さ。 強がって全部飲み込んできたけど 対処しきれるわけもなくて – カッコつけてる奴が嫌いで カッコつけられない自分が好きで。 それが何よりも嫌いで。 だからとんがって丸くなる。 とんがるから丸くなる。 そいつは本質とは違う。 だから真円を求めて 踏み外して かっ喰らって 失敗して 飲み込んで。 ずっとその繰り返しでも レイヤー重なってく。 – 俺は最低な人間だ。 って本気で思ってるようで どうせ言葉だけで 諦めきれずに光を探してる。 可能性を チャンスを ないとわかっているのに。 本気で生きれないのに。 汚い言葉は吐かないよ。 本当に嫌いなんだ 嘘も方便も。 死んだ方がマシさ。 – 有言実行かな 本気で生きているから 本当にくたばりそうになってる。 楽な方選ぶなんてそんな楽なことはないよ。 20代の若者よ 年配の先輩たちよ 先駆者たちよ 俺に教えてくれ。 この最低に清くて 最高に弱い若僧に。 – 誰も教えてくれない。 みんな必死 誰もわかんねえんだ。 – 死に悶え […]

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layer

Ep22-76 このまま丁寧に丁寧に 一枚一枚、重ねてくんだ。 気付いたときにはもう手遅れ。 またきっと困るんだよ けどそれが幸せで。 そうだろ? – 楽な方選んだら沢山失う。 得たものすらないけど 身をきる覚悟が何かを生んでいる。 必ず生きて帰ってくるんだ 無傷ならもっといい。 – 知らない奴が俺の人生を台無しにしやがる。 槍を引き抜いて笑う No one can do it. 俺にもできないことがある。 – ごめんね 全て試さないといけないんだ。 不正を悉く排除したいんだ。 最低かもね。 それでいて最高で、 求めてなんかない。 求めたら失う。 求めたから失う。 飲み込んでまた繰り返す。 – ここでなにに縋るか 先駆者が期待してみてる。 J J J Truly huge – 真似できないから しない方がいいよ。 物理世界のロジックはシンプルだから 蒸気機関車に轢かれて死ぬ またRuin – 人間ならみんな同じ。

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About me. 5

Ep22-70 はじめまして 僕は自己紹介するのが嫌いです。 人間を形式的に説明しても本質に近づくことはないからです。 対する相手が何を求めているかが明確な場合 大抵は情報と人格を絞って振る舞ってしまうわけですが、 そこで築いた時間や人間関係は希薄で、 嘘はついていない、その程度です。 俺みたいな奴の選択肢は2つ 全てを語るか、何も語らないか。 – 特にこの状況のように 誰が見ているか、何を求めているかが様々であるのならこう言う。 僕がどんな人間なのかを読み解いて欲しい。 人間とは、真価とは、喜びとは? 生きる事全て。 生涯をかけて。 – 浅賀敏樹

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Intro///

Ep22-68 はじめに影が差して 光を見る。 – あっち側は恐ろしい場所だ どんな価値も、時間も、光も存在しない。 穏やかで、心地よいまでに何も感じれなくなる。 – 失うものは様々だ。 しかしそこには何の意味もない。 – 三日かかった きっかけは明らかに2つ 自分への失望と、不確かで儚い喜びだ。 – 帰って来る気は無かった。 微塵も。帰れるとも思っていなかった。 きっかけはいつも声だ。 救済なんてない。助けは来ない。 イントロだけなんだ。 – 他がために生きる。 特別なものなど何もない。 穏やかで、心地よいまでに何もない。 – けど得られるものは様々だ。 自分の可能性が世界に善く作用するほどの喜びはない。 戦う必要はない。 負けなければ。 ここには如何なる脆さも儚さも存在しないが故 大丈夫だよ。裏も表もない。 正義も悪も必要ない。 – 他に誰ができる? – 瞬間にこだわる。 それは永遠に作用する。 永遠を求めるな。 それは瞬間に終わる。 – 外に求めるな 内に磨け。 – 無化、約束、 戒めと覚悟 破綻 いいじゃねえか。 – All for smile

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Whatever I do

Ep22-67 どんな事があろうとも俺は 僕は負けちゃいけないんだ それは明らかに弱さが故。 失敗するのが怖いんだろ? そんなんじゃいつまで経っても人の上に立つ器には達しないぜ。 – 裏を返せば失敗を避け、いかに成長できるかでもある そこから逃げずに誠実に取り組んでいれば必ず報われる。 – だなんて、

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Set

Ep22-65 はじまりプロジェクトで 父のインタビューをしたのだが 当初1時間の予定だったのが 7時間に及んだ。 それだけ父の人間性は深く 経験は広く、 人生は豊かだった。 – 親から子へ引き継がれる何か それは形式的な言葉でも約束でもない 互いの意志が交差し 何かが引き継がれる。 それは本人達こそわからないが 未来が変わっていることは確かである。 – 記録として今の気持ちを率直に残すが 僕はこれほどまでに生きることに誠実な人間に会ったことがない。 今の社会ではなかなか見つけられるものでもないと思うから尚更 父に出会えたことに感謝すると共に、 父の息子であることを誇らしく思うのだ。 – このy事実は僕の道を照らしてくれる道しるべになるだろうし、 これからも余生を共に歩み、還元していける事が 何よりも嬉しく感じる。 – 最も印象的で気に入った言葉を挙げるとすれば、 「この喜びでいいのだろうか。」 という自問自答である。 それは 「人間とは」 「自分とは」 を超え 「幸せである意味」 「豊かになる意味」 を理解し脱したうえで さらに原点的に問い続ける言葉として 確信を持って美しいと言える。 そんな言葉たちにたくさん触れて 知らなかったこともたくさん。 「この喜びでいいのだろうか。」 その先に感じるであろう喜びに 挑戦し続け、失敗し、成長し また夢を見る。 – 意味は公言しないが 父から受けたある1つの使命をもつ者として 父から受け継いだ装飾品を今日からつけることにする。 – 今日はおやすみ

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Roll

Ep22-65 常に何かに苛まれて生きている。 刺さるものは刺さる。 それだけ追い込まれているし、 追い込まれているだけとも。 逆境がそこにあったとして、 どんな形だろうと超えるしか選択肢がない。

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