baby going

Ep22-245 yeah i am! ずっとガキのまんま。 本当に全員が救われると思ってる。 みんな同意してくれる。けど その責任を痛みを風当たりを受けるのは 俺だけでいい。 そういう責任感の中で一人ひとりが 頑張らなきゃいけないんだ。 俺が張る帆は 嵐だろうが大波だろうが大丈夫だよ 誰も俺の信念を曲げられない。 全方位、全角度から。 大丈夫。 俺が出来ないことは 周りのみんなが助けてくれる。 安心して。 最初は一部でもいいんだ。 その光を、自分自身を信じてみてよ。 – センサリングwhat i’m conscious. is it enough or not i’m really on doing 信じて欲しいなんて言わないよ。 信じていいの。 世界に触れるにはそれしかない。 i’m live the all direction. i’m fucking everywhere. 全ての文脈を解き明かす秘密の書 let’s do this 弱いとこは弱い。 get alive. 99%はアンビバレンス。 残りのひとつのピースは

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it’s backed

Ep22-245 straight out from the black-hall get backed my life but it’s back to the very beginning. – lost of identity is what i scared most. it happens surely because i start it over. the fact is my identity can’t build on any axis. is it a lock of something? can i open it?? – […]

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Vm

Ep22-242 乾ききった大地 煮えたぎる星は 幾つかの雲を従え その肌に涙を落とす。 君はその光を見たことがあるか 奥深くに到達し 再び姿を現わす時は美しい緑となって ここに在るもの全てを祝うその光を。 咲き誇る小さな花に笑顔を学び 吹き荒れる風に厳しさを知り 川のせせらぎに身を委ねる。 君は君の瞳にその光を見たことがあるか。 – エネルギー保存の法則だよ 君に元気を貰ったら同様に返す。 それは食べ物から偶然の出来事まで様々なエネルギーが積み重なったもの。 人生方向に消費されるエネルギーなど存在しない。 いかに育み、活かし、また如何にそれを分かち合うかだろ? – 人間が消費するエネルギーとして重要な酸素や水と食物。 それらは皆この惑星の中で生み出され そのほとんどがこの惑星で循環しているものだ。 なんて美しいのだろう。 山や海が作る酸素を貰って生きている自分達 炭素を酸化させる存在以上に、 選択することができる自分達は何をすべきか。 楽しいことだけじゃない。 だからこそ、より楽しく より善く在りたい。 ただそれだけなんだ。 – All we wrong, I’m all wrong.

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i’m back.

Ep22-239 なんか起こると思ってたよ なにか起こせると思ってたよ ずっとこれを待ってんだ 俺が笑った理由 – 衝動的なものではなく、 22年かけてここに戻ってきた。 俺は今ここにいる。 – ずっと探してたもの 失ってきたもの 君と見つけたもの – あの道あの空 忘れない。 – 次に探すものなんてわかってる。

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Double it

Ep22-234 これは君宛に Thank you – i have had always think if i could it better, because i’m a serious person. but there’s someone interrupt myself from living itself great. ya you know. so, you maybe you told me that i should think “about time” i thought yeah it’s quite good one and i can do […]

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Strong wind∴Disaster

Ep22-235 その瞬間のために生きているのだとしたら。 – 仕事中の出来事だった 俺はミスってばっかなんだ 何故って、観ている世界が 頭に刺さったままだから。 砂漠の上を歩いていると その砂の一粒ひと粒まで 俺の頭を吹き荒れて また嵐が来ない限り その山は動かないんだ。 車で人を轢きかけた。 – 交差点ですれ違いざまに 自転車に乗った年配の男性が ハンカチを落としんたんだ。 車に乗っていた俺は遂にそれを その老人の元に届けられなかった。 方法はいくらでもあったのに 横たわる多くのリスクを前に 目的達成とその代償の比率との間に 俺はただ取り残された。 果たしてその布繊維は 俺に何を訴えたのか。 必ず彼の元に戻るべき存在なのか 落ちるべくして落ちた存在なのか 全てのパターンから枝分かれする 外界への影響をフラクタル次元から眺める。 そして圧倒的に僕を掴んで離さないのは 時間経過とともに累乗され増え続けていく ブランチの中で、たったひとつの事実である 現せなかった行動の根と 表したかった気持ちの花だ。 僕はそれを引きずって一キロ余り走った。 – ギアチェンジは高速 トランスミッションを脳裏に従え砂漠を駆け抜ける。 ホイルスピンも程々のトルクで砂丘を超えて 見えてくるフラクタル次元の先の景色 衝撃の質量と無意識界が生み出す寓力の圧縮率。 だから今はまるで無重力。 – 急に飛び込む老人の姿。 それは逆だった。 負に覚醒した脳の処理が早すぎたのだ。 その記号が充分に遠いどころかまだ知覚する必要のないはずのノイズ程度。 彼が病気を持っていて歩みが極端に遅いことも同時に察知していた。 しかし充分に遠いという物理的な余裕が 呼び覚ます想起記号は「老人」 リンクされるのは必然的に あの場所に置き去りにしたはずの布繊維と老人の砂丘だった。 自転車の老人の挙動の如何にもハンカチを落としてしまいそうな明るく堂々としたボケ具合やフラフラした自転車の軌道がフラッシュバックする。 よぎるのみで岩のような硬さには達しないが 再び後悔や痛みの概念が脳を切り裂いた。 […]

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