HEDGEHOGS

Episode21-63 1:39
(Ep21-60から65までの)
久しぶりの日記。眠る前の合間に。
普段は感情ばっかだけど出来事も含めて。
11/3はBlack Blank とMade in me.のレコ発ツアーファイナル HEDGEHOGS だった。
前の投稿に書いたように、ライブペイントを選んだのには理由があった。
案の定、試行錯誤を重ね前日にようやく足りない材料を世界堂で揃えたものの製作には至らなかったのだ。

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第2回凱旋MC battleフライヤー

Episode21-62 同い年のMC、怨念くんが主催する同年代でアツいMCバトルのフライヤーを第1回に引き続き作られせて頂きました。 概念だとかスタイルのぶつかり合い。 俺は予定があって行けないのだけれど きっと前回よりもやばいイベントになるでしょう! こんな繋がりを大事にしていきたい。 怨念に感謝、ザキに感謝。 運営と参加者、お客さんも含めて応援してます。

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G-SHOCK × BABY-G UNBREAKABLE (commercial movie)

Episode21-57 以前にエキストラ出演で撮影した作品が公開された。 大したことしてないけど、スクランブル交差点デビューをいつのまにかしていた。 監督の山田智和さんがとにかく良い。 野村周平くんはよくパークで見かけるけど話したことない。 俺が座ってるの見てここで撮影することになったやつ。

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劇団「おやすみ深呼吸」旗揚げ公演-宣伝美術

Episode21-34 日芸の劇作の赤松真治が率いる劇団「おやすみ深呼吸」旗揚げ公演 「まだ、またあいだのいま。」のフライヤー制作と宣伝美術を担当し、無事千秋楽が終演した。 今回の公演で彼は、キャストやスタッフとの稽古中の話し合いを通して脚本を完成させた。 つまり、みんなの想いや実体験を織り交ぜた芝居であるが故、 単純な見世物としての深さを超えた作品となり、 悩みや葛藤を纏い、参加したすべての人とを成長させる結果となった。 お客さんひとりひとりの心にも何かしらが届いているはず。   話は変わって打ち上げにて 学生が演劇を続けるかどうかを左右するのは、 「演劇楽しいかも。」そう思える現場を踏んだかどうかの一点であり、 おやすみ深呼吸はその数少ない現場の一つだったと四年の大西一希が言った。 演じることに学生時代のすべてを捧げ、自身と平澤健が主宰である劇団「ふわふわ中毒」に賭けることを決心した彼でも未だに、「演劇って楽しいかも。」そう気付くのだと言う。 そう。まだ僕たち学生に演劇をする理由や芸術なんてわからないのである。一生わからないまま人生を終えるかもしれない。 また、それもそれでいいかもしれない。   芸術を、こんなに素晴らしいものを内輪で終わらせるわけにはいかない。 制作補佐の菅野水紀がそう話してくれた。   終わらない。 終われない。 仲間への尊敬と信頼と期待と。 色々な感情を纏って、人生は進んでゆく。 僕を誘ってくれてありがとう。   photo by Toshiki Asaga

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