About me. 4

Episode21-270

はじめまして 浅賀敏樹です。

1996年生まれ9月5日 上野毛、世田谷区、Tokyo, Japan育ち

今日で21歳と270日、5時間ちょっと。

玉川大学で芸術とブランディング、哲学や宗教を学んでいて

2020年、新しい毎日を提供するコーヒーショップを仲間たちと開店します。

気になる方はインスタフォローお願いします。

https://www.instagram.com/toshiki_52ntrl/

最近の思考は自然秩序のパターン・周波・世界の共通言語・複合芸術をベースとしています。

柔軟な姿勢でよく知り、考え、自分らしく体現すること、感謝と笑顔を大切に生きます。

世界平和への行進をテーマにアーティストとして活動していて

ライブペイント、イラストを得意としています。

同年代の輪を広げ、新しい時代を形作ります。是非一緒に生きましょう。

Dying

Episode21-342

理想の幸せなんていらない

俺はいま幸せだ。

I don’t live a life.

死にたくない。

心の中は暖かい笑顔で一杯なのに

頭は俺に対して冷たい。殺し屋の様に。

Space Force

Episode21-340

戦地が宇宙にまで達したことを

米国政府の宇宙軍創設の発表により実感す。

終息ではなくネクストステップに移ったことにより、僕が生きている間に戦争がなくなることすら実現が難しいのかと思うと

ただただ絶望的である。

これが現実なのだろうか。

打ちひしがれるとはこれか。

これに関して経済格差なんて関係ない。

全員の問題だ。

悲しすぎる。

Creature

Episode21-336

何故ここまで、死にさいなまれるのだろうか。

自害ではなくただ、終わらせたいと。

そう思ってるのは俺じゃない。

絶対に本当さ。

俺と話せばわかるだろ。

幸せに囲まれ過ぎてるのかもしれない。

嫉妬でも何でもなく、世界が美しく過ぎて、

俺もそれが幸せなのだけれど。

いや、それなのに社会には自明な物が少な過ぎる。

言わば、俺は自明だ。

こんなに素直に綴れる奴もそういないだろう。

How many people can live your own life

Don’t cheat.

この世界は平等な訳がないけど

皆対等である。等価である。

なぜ、

なぜ。

頭の中に他の誰かが居るようだ。

別の自分が。

生きれば生きるほどに

複数に引き裂かれていく。

それでも分かってる。

中間を取るしかないこと、

取るべきなこと。

Fucking dual nature

その二面性をどう乗るかどうかの

バランス感覚が一生。

それと時空、細分化から世界まで。

そして存在。

笑顔。

ずーっと使ってる

All for Smile.

僕の全てはスマイルのため。じゃなきゃ生きていたくないって意味と

全ての人はスマイルのために。そうすれば世界は善い方向に向かうと言う意味がある。

話飛び飛び。でも世界にはそれでも通じる。

俺の番。

もちろんみんなの番。

Struggle

Episode21-335

21最後の30日が始まった。

いまの無重力空間には戸惑いを覚える。

散々考えて、これじゃいけないと

まだ足りないと思っていた感覚が消えて、

世界が僕を不安にさせるフェーズは終わって、

今度は俺が世界を善くする番。

何も無視できない

この些細な感情や

誰かの不安、

君の言葉。

関係性は1次元的なものじゃない。

いまこの瞬間

この身体を使って

時空に直接語りかける。

全てを受け入れ、

事象や存在の全てがこの身を通り抜けるとき

世界と自分の存在をより強く感じる。

Saki : Live at Shinjuku freak

Episode21-332

Saki(1998)/シンガーソングライター

・Blue

・キスからまた始めよう

・永遠の恋人

・灰皿

・カミナリ

初めて彼女の歌を生で聴いた。

当たり前なのかもしれないが歌い出しから、さきちゃんだ!って感じで透き通る声と力強さ、Her voice flows like..

圧倒的な彼女自身というか。

甘さと鋭さ。

テキーラのあとのレモンのクセになる感じ?

(そんな安っぽくないし女性をお酒に例えるのは失礼かも、、)

とにかく最重要は

抽象的で中途半端な比喩表現がなく

感情がむき出しながらも言葉選びが上品な点。

彼女は心のアンビバレンス両義性を捉えバランスを取ることに長けている。

だから深くグラグラと揺さぶる。

She’s literally living

圧倒的な彼女自身。

聴き入っちゃったからか、

雑に残したくないからか、

写真は1枚もなくて、

まあいいじゃんか。

歌によって言葉によって音楽によって何かを訴える、伝える行為をこんなにも美しく感じたことは初めてである。

世界は捨てたもんじゃないって正直に。

だからまだ生きていられるんだけど

僕はそれが一番嬉しくて

俺はそれが一番悔しくて刺さる。

僕は周りの素晴らしい人たちが作り出す言葉や音楽、絵やスケートもそうだよね。波も風も

その全てを愛しているが故に、

それらによって生かされている。

本当だよ。僕の眼に映るもの全てに美を見出しているから、

だから美に触れると、街を歩くと俺は死んでいるような感覚がするんだ。

だけどもう避けれない。この世界で僕だけが違っているなんて言い訳で、

この世界は紛れもなく僕の世界でもあるから。

だから!放っておけないだろ?

これからはこの世界に生かされるんじゃなくて

この世界を生かさなければならない。

誰か1人でも、俺がいるから生きている、

生きていける。そう感じて欲しいんだ。

どんな些細な会話でも、あなたに俺が生かされているように。

ありがとう。

こんなんずっと思ってたことなんだけど、

不器用な僕だから。

はっきりと愛を示せないんだ。

はっきりと美を示せないんだ。

今度は僕の番だね。

ゴーストはもう辞めるよ

俺の番だ。

俺は俺の線、喋る言葉、その全てで生き、

世界を少しでも善い方向へ持っていくんだ。

そして圧倒的な自分自身を全うし安らかにこの世界にあり続ける。

紛れもなくその原動力はみんなが見せてくれた美しさだけ。

だから俺に意識があるうちはこの世界がより美しくあるように生きるし、

それが届いたなら、突っ立ってないで、

ありのままを生きて欲しい。

そうすることで地球も必ず救われていくんじゃないかな。

理想に囚われるな。

何が美しいかは自分で決めろ。

精神世界で悪と戦え。

バカみたいでも俺がついてる。

みんながいる。

君は美しい。

信じて生きる。

話ずれちゃったけど、さきのライブが深く刺さった。

さきも観に来てくれるって!

Everything is connected

この場を借りて告知するけど、

イラストレーター、デザイナーの夏凛を新たに加え、最高なメンツでsexを決行します。

同年代の新しいアート空間の提示と考えて頂ければいいと思います。

8/18、町田のライブハウス、ナティーズ

18:30から1時間程度です。

残り少ないので一報ください。

来ない人も、来れない人も、僕の存在を覚えていて頂ければ幸いです。

Actually we’re living

今日はこんな感じ。

さきの曲は↓

Saki- Blue

Saki-instagram

https://www.instagram.com/1998_matilda

Mi-instagram

https://www.instagram.com/toshiki_52ntrl

まずはここから。

またライブ行こう。

Sharp mind

Episode21-331

人格の画一化は大問題だよね?

電車で周りを見渡して寒気がした。

名もなき民衆が多過ぎる。

日本の経済は名もなき民衆の画一化に頼っている。

みんなに同じ方向を向かせないと儲からない、ネガティブなスパイラルシステム。

それらから抜け出そうと、個性を持って戦う人々は勇敢で崇高ではあるが、

本来それがあるべき姿だとも思う。

そして戦うべきものでもない。

じゃなきゃ格差など開くばかりだ。

普通に働いて暮らせる社会を作るには、

働き方を変えることもそうだが、

一人ひとりが生き方を見直す必要がある。

悲しいことに現状どちらも希薄である。

生きるべくして生きるのに、尖っていなければいけないなんてレベルの低い世界だ。

心が荒んでいるが故に世界は荒んでいる。

これは世界共通、全ての意志は直接的に影響する。

芸術についても同じである。

尖った心でなければ生き残れないなら、

それはそのひと本来の作品ではない。

それは生きているのではなく環境に生かされているのみである。

Live as neutral